モンクリロス

まだ最終回が終わってちょっとしか経ってないからなのか

余韻が残り過ぎてヤバいです。

 

モンクリロスを味わってます。

最終回で、あのメンバーで、『愛は勝つ』のビデオ観てるシーンとか、

 

第一話と全然違う見え方でした。

 

最後、神楽や南条が警察に柴門暖が死んだと伝えたのは

暖を逃がすことで彼に詫びた意味があったのかな~、とか。

 

いろいろ想像が膨らみました。

 

また観たい方、まだ観たことない方、

こちらをどうぞ

 

もう一度観ると、また違う観方ができます。

 

愛梨がエデルバであることは第7話で初めて明らかになるわけですが

それを知ってから観るのと初めて観るのとではかなり違いますね。

 

なぜ、真海を理解して献身的に復讐を手伝っているのかが

後から見ると、表情とかしぐさとか、すごく深く思えます。

 

そして、真海の執事である土屋。

最終回でファンが激増したでしょうねw

 

最初は真海の考え方や行動に恐怖すら覚えていたと思うんです。

でも自分が助けた赤ん坊が生きていることを知り、

 

その母親が必死に助けようとしているのを知ったあたりから

いつの間にか真海を支える行動を自然としてました。

 

入間の持ってきた指紋照合表を前に、

おっきなローソクをすぐに差し出すあたりから、

 

おや!?ってなりましたw

 

って、書いてくとキリがないのでこの辺で。

 

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