やりすぎ都市伝説 粗品

さっきまで、アメトーークのビビりワングランプリに出てた粗品が

そのすぐ後のやりすぎ都市伝説にも出てまして、

素晴らしすぎるトークを展開してました。

 

レオナルドダビンチの『最後の晩餐』に描かれてる

パンと手の位置を音符と見立てて

そこに五線譜を重ねてみると楽譜ができあがり

それを弾いてみると『ユダ』の位置だけ不協和音になるという。

 

これ、粗品本人が気づいたというからまたスゴイです!

レオナルドダビンチって才能がすご過ぎて

いろんな作品にメッセージが込められているといわれてますが

今の時代でも発見があるってすごいことですよね。

 

この番組ってホントいろいろ勉強になります(・∀・)b

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